Indeed(インディード)って効果あるの?評価を赤裸々にご紹介!
2025.2.10
最近CMでも話題のインディード。
無料で掲載が開始できるなどの点から、採用活動をする企業からも注目を浴びています。
ですが中には「本当に効果はあるのか」「信頼できるサイトなのか」「人材を採用できた事例はあるのか」と、インディードに対して不安を抱いている方も多いですよね。
そこでこの記事では、実際にインディードに求人掲載をした時の「良い評価」「悪い評価」を紹介していこうと思います。
この記事を読んで、インディードで採用活動をするかを検討してみてください。
目次
インディードの良い評価
インディードで採用活動を行い人材を確保した企業のリアルな声を見ていきましょう。
まずは「良い評価」からご紹介します。
無料で求人掲載できる
他求人サイトでは、求人広告を掲載するのに費用がかかることが多いですが、インディードは完全無料で求人を掲載することができます。
手軽に採用活動を始められる最高のツールと言えるでしょう。
「大手転職サイトからインディードに変えた」という企業は、
費用が大幅にカットできた、と満足しているそうです。
応募が増えた
インディードは日本における月間訪問者数は2700万以上と、圧倒的な数字を誇っています。
多くの求職者がインディードを活用しているので、自社の求人に合った求職者も見つかりやすく、応募数が増加した、という声も多いです。
また多くのユーザーがいるので、「新卒、中途採用・アルバイト採用」などどの層にも届きやすく、人材が見つかりやすいと言えるでしょう。
他求人媒体で掲載している企業が、一度インディードで掲載したら、応募数の増加に驚くかもしれません。
はたらく意欲が高い人が多い
インディードと他の求人サイトを通じて採用された求職者を比較した結果、インディード経由の人材は高い働く意欲を持っているという声が挙がっています。
インディードを利用する求職者は積極的で、業界や地域に特化して検索できるため、マッチしやすいです。
求職者の質を向上させ、自己主導型の人材を求める場合、インディードのポテンシャルを検討することがおすすめです。
情報の修正がすぐできて便利
インディードは一度掲載開始した求人広告でも、スグに編集することができます。
他の求人サイトでは
「求人サイトの担当者に連絡をして、内容を変えてもらう」
「求人の時期に合わせて、再度広告を作り直す」
などが必要。
その点インディードは、インディードサイト内で簡単に修正ができ、修正するのに費用もかからないので
「条件を変えたい」「誤字脱字があった」
などの問題をスグに解決できます。
「他求人媒体では修正に時間がかかってしまったが、インディードは自分のタイミングでスグに変えられるのでうれしい」という声も。
また、掲載終了・掲載開始などを自由に決められるので、人材が必要なくなったらスグに終了し、また必要になったら開始することができます。
インディードの悪い評判
次はインディードの「悪い評価」を見ていきましょう。
応募が全く集まらない
インディードはユーザー数が多い反面、求人数も多いです。
競合他社の求人に埋もれてしまい、自社の求人を閲覧してもらえずに終わってしまうことも…
人気ゆえの欠点です。
ですがもちろん対策はできます。
無料掲載でも、多くのユーザーに自社の求人をクリックしてもらえることは可能です。
詳しい方法はコチラの記事で説明しています!
文章の作成や修正に手間がかかる
インディードに直接投稿する場合は自分自身で求人情報を入力する必要があります。
自由に自社の魅力を伝えられるというメリットの反面、原稿作成に時間をかけなければなりません。
なので、普段の業務が忙しく原稿作成、その後の修正や運用に時間がかけれない、という方には向かないです。
原稿作成や運用を自社でやるのが難しいという方には「インディード運用代行業者」に依頼をする、という手もあります。
インディード運用代行業者について詳しくはコチラでご紹介しています。
欲しい人材からの応募が来ない
インディード経由で応募はあるものの、理想の人材からの応募が不足する場合もあります。
それは求人原稿の内容がうまく求職者に伝わってないからかもしれません。
求人情報を客観的に評価し、魅力不足を感じた場合、内容の見直しを検討しましょう。
このような問題も「インディード運用代行業者」ならスグに解決してくれます。
求人情報を修正しても、求職者がうまくマッチしないという企業は、依頼するのもいいでしょう。
急に掲載されなくなってしまった
インディードは自由度の高い求人と言えますが、インディードが定めたガイドラインをしっかりと守らないと、掲載が強制的に終了してしまう場合もあります。
以下のガイドラインに違反していると求人が掲載されなくなる可能性があるのでしっかりと守りましょう。
・複数の職種で同時に求人募集している
・求人掲載主の名前や住所が省略されている
・仕事に関係のない個人情報の提示を求めている
・どの勤務地で働くのか、求人を見ただけでは分からない
・性別や国籍など、応募者を差別する内容が含まれている
・給与体系があいまいで求人票を見ただけでは理解できない など…
求人情報が急に掲載されなくなる場合、まずはインディードの規約を確認し、掲載基準を満たしているか確認しましょう。
基準を守っているにもかかわらず問題が解決しない場合、インディードのサポートに問い合わせてみることで解決できるかもしれません。
分からないことや疑問点がある場合、サポート担当者に問い合わせてみることをおすすめします。
まとめ
この記事ではインディードに掲載した際の、良い評価と悪い評価を見てきました。
無料から始められ自由度の高い求人ですが、求人原稿をこだわらないと他の求人に埋まってしまったり、ガイドラインに違反してしまい掲載が終了してしまう、なんていうデメリットもあります。
この記事を読んで「自社で求人を作成するのは難しい」「運営する時間がない」などと感じた企業様には「インディード運用代行業者」がおすすめです。
インディード運用代行業者は「応募が集まらない」「時間がない」「掲載されない」なんて問題を解決してくれるサービスです。
そしてインディード運用代行なら人財企画にお任せください!
今までのノウハウを活かし、貴社の理想な人材を採用へ導きます。